第2象限

こんにちは。

金曜日担当の多田です。

 

 

今週は先日引越しをされて心機一転された

 

八木先生にありがとうです。

 

 

ある日の終礼のミーティングの際に

 

業務の中で各自不安に思っていることを

 

 

発信する場を作りみんなで話し合いました。

 

 

その不安が業務中に起きた際に

 

 

どうゆうマインドになるのか?

 

それが院にとってどうゆう影響があるのか?

 

について話し合いました。

 

事前に各自が思っている、感じている不安について

 

話し合うことにより全員が確認でき共有するとが出来た。

 

 

事前にみんなが知ってることで

 

立てられる対策は多くある。

 

何事も第2象限を重要視して

 

行動することで

 

常に生産性の高い仕事をしている

 

八木先生に今週のありがとうです。

 

 

 

駒込院

 

駒込院のありがとう

代表
駒込院が方向性を失いチームのモチベーションが下がってしまった事があった。
チームの内なる声を聞き出し駒込の在り方やスタッフの求めていることを聞き出してくれた代表、自分たちがやり甲斐を感じるその瞬間を自分達自身にも気付かせてくれた。
それは自分達だけではなく患者さんもやり甲斐を感じない諦めて欲しく無いそんな意味でオベロンという会社がある。
自分達の存在価値とやり甲斐を再度見つけて頂いた代表が今週のありがとうです!

存在感

こんばんは。

金曜日担当の多田です。

 

 

今週はなかなか体調が優れなかった

 

荘司さん。

 

そんな中でも来てくれる患者さんは

 

今日は元気な子いないの?

 

など荘司さんがいないことで

 

声をかけてくれる患者さんが多かったです。

 

さらには荘司さんの笑い声聴くと

 

 

こっちも元気になっちゃうんだよねー

 

 

など荘司さんがいない中でも

 

圧倒的な存在感が江戸川橋

 

ありました。

 

日頃から江戸川橋

 

多くの患者さんを笑顔にしてくれている

 

荘司さんが今週のありがとうです。

駒込院

おはようございます。月曜日の八島です。

久しぶりになってすいません。

 

駒込
鈴木先生
最近は自己成長に繋がる事を吸収しようとしている鈴木先生、目標は新患を取ること。
患者さんを引き継いで行う治療も大切だが、一から責任を持って患者さんを見ていきたいという信念を持ち日々勉強している、それは既存の患者さんへも最初は不慣れな対応だったが患者さんを良くしたい!という信念がより高い成長へと突き動かしている。
他のスタッフも影響を受け自分から勉強もしている、自分の成長がより多くの患者さんの人生を充実させることを伝えてくれた鈴木先生が今週のありがとうです!

プロフェッショナル

こんにちは。

金曜日担当の多田です。

 

今週は久しぶりに千葉先生がヘルプに来てくれました。

 

毎回多くの学びと気づきを与えてくれる

 

千葉先生。

 

 

来てくれた日も

 

持ち前のコミュニケーション力で

 

患者さんの懐に入って

 

心をすぐに掴んでいました。

 

その患者さんの心を掴むスキルが

 

ずば抜けているのは、

 

コミュニケーション力ももちろんですが、

 

患者さんの症状に対して

 

的確なアドバイスをして、

 

提案をしているからです。

 

 

初めて会った患者さんでも

 

あなたに会えてよかった。

 

そんな言葉を頂きました。

 

 

まだまだ千葉先生から学ぶことが

 

多いと感じた1日でした。

種まき

お元気様です!

 

火曜日担当の大山院の丸谷です!

 

 

 

最近大山院では再診さんの人数が以前よりも増えています!


舟山先生が主担当の方々が増えています!!!


舟山先生は痛みの内因や外因、根拠を明確にしようと患者さんに情報を細かくとりにいってくれたり、どのようにすれば良くなるのかを患者さん目線で伝えてくれます!


1度はあがってしまっていても、何かあったときにまた行こうとか、身体について相談しようと思える場を以前からつくってくれていたから、再診さんとして来院してくれると思います!


また健康管理の大切さも発信してくれています!


患者さんの健康や問題解決のパートナーとして治療家としての視点で患者さんとの関わりをしてくれている舟山先生が今週のありがとう大賞です!

前向き

こんにちは。

金曜日担当の多田です。

 

 

今週は最近みるみる成長している

 

宮崎先生です!

 


先週の金曜日宮崎先生が入った患者さんからVMのもみ返しが出るためあまり押さないで欲しいとフィードバックがあった。

 

 

川目先生がすぐに患者さんに事情を聴きにいき対応してくれていた。
患者さんから宮崎先生に対してマイナスな事だったが、

 


宮崎先生は今の現状の自分の技術力に対しての反省と、それに対して自分は何をしなければいけないのかをすぐに考え言葉にしていた。

 

 

その後の午後の診療も前向きに患者さんと関わっていた。

 


起きた事実に対してしっかりと受け止めさらに自分の中でパラダイムシフトをして

 

前向きに考え行動してくれていた宮崎先生に今週のありがとうです。