自己成長!

こんにちは!

 

今日は澤が担当します。

 

今月から新しく林 奈央先生が来てくれました!

 

理念でもある、学んで自己成長!

 

優しく林先生にぴったりです!

 

診察中、周りを見渡し自分が出来る場面があると直ぐに向かう!

ベッドメイクが終わると、『何番ベッドメイク終わりました』と教えてくれる!

 

私が入ったばかりの頃は声も出すのも恥ずかしいかったし、受付周りから離れるのも嫌だと思っていましたが、林先生は行動が前向きだと思いました。

 

周りのスタッフも積極的に関わりを持ち、また新たに覚えた事をメモに取り、

そんな姿が素晴らしいのと、改めて自分も学び続ける姿勢を大切にしようと思いました。

 

学んで学んで自己成長!!

基本を大事にしている林先生にありがとうと、これからも一緒に頑張っていきましょう!!

を込めて、宜しくお願いします!

 

赤羽院先週のありがとうのエピソードでした!!

八島という男。

こんばんは、岡村です!

 

澤さんに、声掛けについてのこだわりを書いてくださいと!と言われていましたが。

私は、この男のことを書かずにはいられないのです。

 

先週の月曜日、成人の日。

八島という男は、休みにも関わらず。私の「赤羽院に一度でいいから見に来てくれ!」の声に応えてくれました。

 

それも朝の7:30から一緒に勉強しました。

 

声掛けや、場作りに関して見て欲しかったので呼んだのですが。

 

彼の、学ぶ姿勢、吸収しようというスタイル。

鑑だと思います。

学んで学んで自己成長、それが学習。我以外皆我師。を一番体現している院長ではないだろうか。

 

私が八島先生に見習わなくては。と思うところは、素直さにあります。

 

私の場合、他人からの評価や数字での評価に身を埋め、そこに優越感を抱いたり、満足感を得るような悪癖があります。

 

しかし、八島先生は泥臭く、分からないことは教えて欲しい、自分も出来るようになりたい。関わるといつも、そんな想いが伝わってくるのです。

 

それは素直さから湧き上がるものだと思います。

 

そして、もっとも素晴らしいのは、行動力です。

 

今回も、赤羽院まで足を運んでくれました。

 

私は、八島先生を本当に凄い男だと思います。

 

想いは行動になるのです。

 

そして、行動こそ真実なのです。

年賀状

お元気様です!

 

火曜日担当の丸谷です!

 

 

オベロンでは毎年、年賀状を患者さんに書いていますね。

 

年賀状は昨年への感謝の気持ちを伝える場でもあり、今年の想いをのせる場でもあると私は考えています。

 

 

ひらがなはなんとか読み書きができるけれど、漢字は苦手な外国人患者さん。

 

年賀状を書くときに、全文ひらがなで書くことは簡単だと思いました。

 

しかし、想いをストレートに伝えたいと思い全文英語で書きました。

 

たくさん調べながら、どの文章だったら伝わるかな等じっくり考えて書き上げました。

 


年始にその患者さんが来院され、年賀状の英語が本当に嬉しくかった感動した、本当にありがとう!と最高の笑顔で仰ってくださいました。

 


想いの伝え方は様々あるけれど、その中でも相手を想い行動したことはちゃんと相手に届いてくれるのだなと感じました。

声がけ

駒込

今週のありがとう八島

ここ最近の課題を提示し「声がけ」の重要性を伝えてくれた。

伝えるだけなら誰でも出来るが全員の患者さんへ挨拶以外の明るい声がけをみんなに行なっていた。

それは担当していない患者さんでも自分が源で見ている事で今後入る際に患者さんの安心感にも繋がっていた。

どれだけ患者さんと接するチャンスがあり、そこを生かす事を教えてくれた八島先生が今週のありがとう大賞です。

日曜日担当のあきもりです。

 

今週のスキップのありがとう大賞は村瀬さん
先日、体調を壊し、病院に通院された利用者さんがいました。

看護師の村瀬さんが病院に行くまで対応してく下さり、その状況をスキップLINEで全体に周知できるようにしてくれていました。

 

また新しく入ってくれた目の不自由なスタッフの小林さんと一緒におやつ準備をしてくださった際にも「ここはできる」や「ここはできないがこうすればできる」
など小林さんに聞きながら一緒におやつ準備を行いスタッフにLINEで教えてくれました。

いつも伝わりやすくスタッフに情報を提供し、利用者さんの安全そして新しく入ったスタッフが安心していられる場作りをしてくれている。村瀬さんに今週のありがとう大賞です。

12月のありがとう。愛ある青木先生。

先月、青木先生は朝礼が時間通りに始められていない事に問題提起をしてくれました。

前日の夜にしっかり片付けを完了させられていなくて朝にずれ込んでいたり、朝も効率良く動けていなかったり、改善しようとみんなに提案してくれました。

少しのルーズさが患者さんに対しても影響するという危機感から、やると決めてやる事をきっちりやるチームにするために提案してくれました。その結果、今では毎日時間通りに8時40分に朝礼を始められるようになりました。

なぜ青木先生がそういう提案をしたのかというと、青木先生は先月のランチミーティングで長所開発のネイタルというのを学びました。ネイタルで見ると青木先生の長所はハイクオリティというもので、上質だとか洗練というのが青木先生の長所です。それが青木先生のなかですごくしっくりきて、自分はハイクオリティなんだとはっきりと自覚したそうです。

そんなハイクオリティな青木先生から見ると時間を守れないルーズな院内は居心地の悪い場所になっていて、働きやすい院をつくるにはどうしたらいいかと考えて今回の提案をしてくれました。

自分の長所を活かした提案と改善をして自分たちの成長をつくる働きやすい院内をつくってくれた青木先生が12月のありがとう大賞です。

患者さんのために。

こんにちは。

金曜日担当の多田です!

 

今週はわたくし多田が今週のありがとう大賞に選ばれました!

 

 

最近八木先生の声かけに刺激を受け

 

 

声かけしていくぞ!

 

 

と決めて声かけをしていきました。

 

 

そうしていくことで

 

自分の中でこの患者さんのこと

 

好きだなーと改めて感じた部分が増えて

 

いきました。

 

そうゆう患者さんが増えていくことで

 

患者さんに興味、関心が湧いてきました。

 

そして声かけしたくなっちゃう自分になっていました。

 

これが声かけの本質だと

 

気付かされました。

 

 

何よりも患者さんのために!

 

そんな行動をしてくれた

 

私多田が今週のありがとう大賞です。