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ダイバーシティでイノベーション!

こんばんは!


土曜日担当、柴田です!


先日、青木先生が


研修での学びをみんなにも


教えてくれましたね!


その中で


ダイバーシティイノベーション


という話がありました!


男性も女性もそれぞれ


ものの見方や考え方がありますね!


つい、自分と違う考えは否定しがちですが、


一人の視点、視野よりも


大勢の視点、視野の方が


絶対に多くのものが見えます!


それらの考えや意見を


受け入れるからこそ


新たなアイデアが生まれてきますね!


自分と違う考えに出会えるのは


ラッキーですね!


新たな視点を受け入れて


成長できるチャンスです!


多くの意見を出して受け入れ


イノベーションしていきましょう!

プラスの解釈

こんにちは!



金曜日の担当は村松です。



今回のテーマはプラスの解釈です。



皆さんはマイナスな出来事、自分にとって不都合なこと、自分の目の前に問題や障害が起こった時、どんな解釈をしますか?



また嫌なこと言われたよ、こんなことやりたくないよ、なんでこんな事しないといけないんだよとか思ったりしたことありませんか?



そんな時にそれをプラスに解釈したとするならば、自分にとってどんなプラス出来事になるでしょうか?



人間のすごいところはここにあると思います。



どんなにマイナスな出来事が起きてもそれをプラスに解釈することで、プラスに変えることができるのです。



全ては自分の成長の為にあることです。



それをマイナスに捉えるか、プラスに捉えるかによってその人の成長は違います。



物事をプラスに解釈し、プラスに捉えることこそが成長の近道だと私は思います。

男女の違い

おはようございます!澤です!!

 

今日は夜に青木先生が今行っている研修の共有があります。

 

 

男性の伝え方、見え方、行動

女性の伝え方、見え方、行動

 

ひとりひとり違いがあるように、男女で分けても違いはありますよね!

 

患者さんへの変化や声をかける時の入り方や院内コントロールなど、さまざまな所で男女の違いが出ると思います。

 

違いを違いだけで終わらせず、お互いの良いところをどんどん引き出していけたら、もっと色々な患者さんへ喜びを増やしていけるのかなと思いますし、結果自分のためにもなると思います。

 

男女はどのように違うのか、男性スタッフの意見と女性スタッフの意見がどのように出るのか、今日のプレゼンが楽しみです!

前を見て、笑う

こんばんは!岡村です。

 

サブタイトルの前を見て。

 

皆さんは、ちゃんと自分自身の前がいったいどっちなのか理解できていますか?

 

中には、私の向いている方が前だぜ!という方もいるかもしれません。

 

では、そこには何が見えているでしょうか?

どんなことが描かれているでしょうか?

 

しっかりと前を見据えた時に、そこに見えているものはあなた自身のビジョンです。

 

たった今から、そしてこれから先の、あなた自身の人生です。

 

まだまだ真っ白なキャンバスが見える人もいるでしょう、写真のようにリアルな描写で描いている人もいるでしょう。

 

 

ビジョンを描くことは、どんな人になりたいか。どんな治療家になりたいか。どんな受付さんになりたいか。どんな家庭を築きたいか。どんな風に歳をとりたいか。

そんないろんなイメージを具体的にして行くことです。

 

 

どんなに大きな夢でも、叶えるためにどうしようか?と考えている時、きっと笑顔になっているはず。

 

 

まずは、今の目標から描き込んでみてはいかがでしょうか?

 

きっと働き方が変わって来るはず。

 

生き生きとしたあなたが、患者さんの笑顔もつくっていますよ!

 

決めたことをやり続ける

お元気様です!

火曜日担当の丸谷です!!

 


20時半に帰る取り組みはいかがでしょうか。

大山院はまだできてない日がたくさんあります。

しかし、チームで一丸となりいかに早く帰るかを細かく決めました。

もちろん、20時半に帰ることの意味や価値も含めて。


細かく行動を決めることにより、事前にできることがより明確になり、行動がスピーディになり、以前よりも早く帰る準備ができている日が多くなっています。

やり方はいくらでもある。

なぜそうするのか、そうすることで何が得られるのか。

そして、チーム全員で同じ方向を見てひたむきに努力することにより結果が変化してくることを学びました。


毎日必ず20時半に帰る。

必ず達成する!

 

ブレない軸

こんにちは月曜日担当の八島です。

 

皆さん患者さんに接する中で迷う時ありませんか?

症状が改善した患者さん

なかなか良くならない患者さん

色々あると思います。

 

それは患者さんの「ゴール」を明確にしていないからです。

 

我々の仕事は患者さんの健康管理を一生させてもらうこと。

 

その人が健康であり続けることでどんな良いことがあるのか?

 

そこを目指して今のステップがあると思います。

 

マイナスをゼロにするのは当たり前。

 

ゼロからプラスになる事の大切さを伝えていきましょう!

 

現状維持

先日、児玉先生が利用者様とキャッチボールをしている時に
「こうやってボールをなげられてキャッチできることはすごいことなんだよ」
「今の運動能力を無くしたらもったいないよ」
と声をかけていました。

私はつい、歩きのスピードが上がったり、車椅子から手引き歩行ができるようになった人ばかりに
目が行き
「〇〇さんが頑張って機能訓練してるからよくなったんですよ」
ばかり伝えていた気がします。


しかし児玉先生は今の現状維持できてる利用者さんにもすごいことなんだよと伝え、運動の大切さを伝えてくれていました。

元気いっぱいにスキップに来てくださっている方、夜寝れずに辛い中来てくださっている方みなさんに休まず来て機能訓練してることが凄いことなんだと伝えて行きたいと感じました。