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感謝!!!

こんばんは!

土曜日担当、柴田です!!


今、産後の橋立さんをサポートするために

私の母親が来てくれています!

料理、洗濯、掃除をして

毎日お弁当まで作ってくれています!

本当にありがたいことだと思います!


高校生の頃はお弁当を作ってもらっても

何も言わず弁当箱を返していましたが

今は毎日、ありがとうと言って返します!

感謝の気持ちを込めて

毎日マッサージもしています!


みなさんは

患者さんを家族のように大切に

するのはもちろん

自分の家族も大切にできてますか?


いつも一緒にいると当たり前に

なってしまいがちですが

自分の家族も大切にしていきましょう!

強みと弱み

こんにちは!



金曜日担当の村松です。



今日のテーマは強みと弱みです。



皆さんは自分の強みと弱みを明確に人いう事ができますか?



知っていますか?



自分の強みが成果を作ります。



強みを知り、それを磨き続けるから成果がでます。



また、強みがわからないという人は成果が作れないのか。



そうではありません。



わからない、もしくはないと思っている人は、作ればいいのです。



これを強みにする!と決めて強みになるように磨き続ければいいのです。




そうすれば、それが強みになります。




そして、弱みです。




自分の弱みをしってますか?




それは本当に弱みですか?



もしかしたら強みかもしれませんよ?



自分が弱みと思っている事が、実は強みだったという事があります。



それは他人から評価してもらうとわかります。



自分が弱みと思っていた事が他人から見たら強みだったという事です。



強みと弱み。



この両方をしり、強みをどんどん磨いて。成果につなげていってください。

笑顔

こんばんは!澤です!

 

オベロンの基本中の基本!

明るく元気に爽やかに!

出来てますか?

この3つに共通するものは、笑顔だと思います。

 

 

先日私が笑顔でない時を多田先生が教えてくれました!

 

朝一は笑顔を意識出来るのに時間が経つにつれ意識力が低くなっている、状況に振り回されてる自分。

笑顔が無くなる瞬間ですね。

 

 

やっぱりどんな状況でも、笑顔でいれば前向きになれるし、気持ちもマイナスになることはないと思います。

 

そして、そんな事を気付かせてくれる仲間がいる事に感謝ですね!

生命力の活性化

お元気様です!

 

火曜日担当の丸谷です!!!

 

 

先日はBBQお疲れ様でした!

 

患者さん、利用者さん、ご家族の皆さん、そしてスタッフの笑顔にたくさん出逢えた1日でした!

 

大山院ではBBQでこうだったんだよと話をするだけで患者さんが楽しそうに聞いてくれるシーンが多く見られます。

 

これもすべて青木先生、多田先生はじめ十条院、赤羽院、スキップの皆さんの改善に改善を重ねた事前準備のおかげです!

 

本当にありがとうございました!

 


参加する人全員が心から楽しめるBBQにする!という目標があったから故!

 

まさに生命力の活性化の場でした!!

 

 

準備力

おはようございます!

月曜日担当の八島です。

昨日に引き続きBBQのお話です。


昨日は沢山の患者さんに初めて参加する新人スタッフのみんなも思いっきり楽しんでいましたね!


さてBBQでも我々の仕事である治療もある共通する点があります。


それは「目的」です。


治療もただ治療をするのではなく、患者さんの生命力が活性化する為におこないます。


BBQもBBQを通し患者さん、利用者さんとスタッフとの交流を深めていく為のものでもあります。


目的があるほど準備する必要がありますよね!


今後はどんな行動も目的をもってやっていきましょう!!


生命力の活性化

今日のバーベキューお疲れ様でした

 

たくさんの利用者様の笑顔見ることができとても嬉しかったです。

 

炎天下の中、長い時間外にいることを不安にしていた利用者様もいましたが

 

当日はみなさん楽しそうに、笑顔でバーベキュー楽しんで頂けました。

 

来年もバーベキューに参加したい!

来年のバーベキューも楽しむために明日からのスキップの機能訓練がんばるぞ

という気持ちになって頂けたら

開会式で代表がおっしゃっていた「生命力の活性化」にもつながったと思います。

 

今日は一日ありがとうございました。

家族のような!

こんにちは!


土曜日担当、柴田です!



今週は、商店街の患者さんに


無事に産まれた報告に


行くことが多くありました!



何年も来院していなくても


何かあると報告したい患者さん。


そして報告すると一緒に喜んで


くれる患者さんがいます。



それも家族のような関わり


なのかなと思いました。


一緒に喜んだりできる患者さんを


多く増やしていきたいですね!